インドへ◆/脆襦南インドの聖地へ2014.10.27 Monday

幾度辿ってみても、今回の3度目のインドへの
聖なる旅路と、アシュラムでの出来事、コタヤムの滝、
コタヤム・・だと思ってたけれど
正式にはタミルナドゥ州の言い方ではクッタララヤムの滝
ケララ州では、コッタララヤムの滝と少し発音が違うらしい。
とにかく壮大な滝行もして、生きて帰って来れました(笑)
自然界の凄まじさ!!!
マジマジ冒険体験しました(゚∀゚ ;)タラー
様々なるプージャ、ヤッギャ、この体験は本当に凄かった。
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写真に留まっただけの映像では伝えきれないけれど
本来のインドの姿を幾重にも魅せられた
叡智の旅路だったことは夢のようだった。

何から話していいのか、全く沢山の一瞬一瞬だった。
とりあえず、シャッターを切った時間を
載せて行こう〜♪(●^o^●)
9月27日の11時30分発のフライトで
デリーに着いたのは日本時間だと20時30分あたりかな。
インドでは3時間半の時差があるので、17時頃だったはず。

デリーに到着してから、今回は南へ向かうために
更に国内便に乗り換えが待っていた。
一旦、国際線の荷を引き取ってから、また国内の便の
乗り換え手続きに向かう私たち。
デリーからチェンナイへ向かう予定に「えっ!」サプライズ。
政治的な問題が発生していて、チェンナイ空港が閉鎖かも?
なんて状況の中、大丈夫かなぁ。。なんて心配の最中を
Shiva神様は私たちを快くチェンナイへと向かわせて下さった。
ここから既に私たちはラッキーだった(笑)

デリー(インディラガンジー)空港→チェンナイ(マドラス)空港へ。
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乗り換えも、場所移動が結構難しい感じでした。
Kumar師が居なければ、完全に迷子になります(笑)
 
しかも、EVは、驚き!!
行き先<上下>を押すボタン無し!
↓\(◎o◎)/!勝手に停まったら
それがタイミングらしい(笑)
めっちゃシンプルで、時の運的。。
こんなエレベーター知らんかったぁ〜(^_^;)
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乗り換え時間まで、まだまだ余裕がある!
(^◇^)♪ので、みんなでホットタイム〜♪
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スタバもあって、なんだったか美味しいの飲みました(笑)
Kumar師はいつも私たちのために、
美味しいお水〜安全お水〜の仕入れしてくれてました♪
自販機、すっごく面白いんです!おもちゃみたいなんだけど
しっかりガチャポンみたいに出てきます(笑)
ルピーを入れて自販機稼動・・・ママゴトみたいで
とってもワクワクしましたよ(^^♪

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どうしても、寄らなきゃ損!!みたいに海外だもん♪
AMEXのラウンジとか、ちょっと休憩してみたい私。
デリーでのAMEXラウンジでコーンスープ♪
さっぱりした味だったけど美味しかったです。
とりあえず、入ったゾ〜みたいな満足感(笑)
勿論♪ここは0円です。AMEX年会費のこと思ったら。。。
世界中飛び回らないともとは取れないだろうなぁ(^_^;)

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無事にチェンナイ空港到着〜★
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もうすっかり、外は真っ暗けっけ。。いよいよ!
ホテルに向かい専用車でレッツゴー!
ホテルヘンカラー。懐かしいな・・・
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真夜中過ぎのチェックイン。。前もそうだったなぁ〜
以前と変わらないと思ったけど、地下にあったレストランが
無くなっていた。Ayurvedicな料理店だったから、少し残念。
でも、食事は1Fのレストランも美味しかったよ♪
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部屋番号は「305」木星も、土星の惑星神様も祝福してくれている数字。
今回の旅路は、始まりから終りまで、カルマの神様(土星)が
ずっと絡んで護ってくれていたこともすごく感じた。
さすが、大いなるカルマ解消の旅路だ・・・。深いなぁ〜。
土星様、Shiva様、護って下さってありがとう!(*^_^*)☆彡

グッスリ短時間でも眠ることで、ワクワクの元気な朝!
身支度を整えて朝食もモリモリ食べて♪いざ出発!!!
28日は、£ονё_φ(*v_V*)な「アガスティアの館」へ向かう。
そう、私はどれほどにアガスティア聖者と縁があるのだろう。
幸せを呼び起こす、私を導く、愛の言霊。
古代のタミール語でも、どんな伝え方になったとしても
アガスティア聖者は、何かしら私へのメッセージを残してくれた。

今回の旅路も、実に不思議な由縁で導かれていくのだった。
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列車に乗車して、この日は専用車のパーキング場所へと移動した。
みんなでワクワク出来た、気持ちのよいVIP列車だった(^_-)-☆
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無事に指定の駅に着いて、専用車と合流〜♪
いよいよ!タンブラムのアガスティアの館へGO☆彡
以前にお世話になったナーディーリーダーに
今回もゆっくりとグルダンでお世話になるかなと思いきや
不思議・・。体調不良でいらっしゃった様子で
今回はお時間が取れなかった。それも意味があるようだった。
何故ならば、今回私が葉を開く予定となっている館は
カンチプラムだからだ。凄く変に納得しながら
アガスティア聖者のご意向のまま、Shiva神の導きのまま
コトは進んで行った。とても精妙で神秘的な運びだった。
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今回も、館に行けるだけでも本当に嬉しかった。
アガスティア聖者が待っていてくれる・・・・・
館に向かうことが許される、幸せと幸運。
 
聖者の葉に導かれるという経験の中で、
人は「ハッ!」と気付きを頂く経験をする。
そして、特別な意義ある教えに
一喜一憂する如実な真実に感極まる体験をする。

真実は真実として、受け入れたときの自身は
平安であるべき本来の自身へと向かい合える
大切な機会を、聖なる書は丁寧に教えてくれていた。

この不思議な預言書、古代賢者の葉は、
本当に唸るほど理知的な現実に繋がっている人生を
過去世から紐解き、見事なまでの秩序見解で
前世、今世とともに大切な意味を教える。

古代のユガでは、聖者、つまりリシらの世界観ならば
完璧に祈りという確かな叡智を通じて
秩序を知る術があったのだろうか・・・と。
私自身は、驚きとしか言えない体験を実際に経験している。
 
アガスティア聖者の予言はとてもリアルだ。
特に、私個人はインドの館に出向き、見つかる葉が
何故かしら「トゥーリヤ・ナーディ」という書になる。

つまり、この焦点を絞ったアガスティア聖者からの
リアルな直接メッセージを受け取るために
私が葉に出逢うことを祝福されている出来事だった。

特別章としてのメッセージ話が今回も出てきたことで
また今回も非常に驚くべき、真実を教えられたのだった。

とどのつまり、Shiva神様に導かれ来た私、
アガスティア聖者の葉に真実を体験する私、
過去のパーパを清算しに来た私、
すべてが重なり合って、瞬間瞬間がインドの煌きで
時間など在るようで無いような感覚だった。

そう、今回のアガスティアの葉は
初めて行く事となった「カンチプラム」での
新たなるナーディーが見つかる貴重な経験をしてきた。
葉は、読むべくタイミングに、
読まれるべくナーディリーダーに
真意という世界観を
愛によって導かれているものだと
今回、益々のその未知なる導きと影響下に身を置く経験をした。

どこの館が良い?とか、どのナーディーリーダーが良い?とか
そういう問題ではないし、聖なる純真な真摯な心こそが
全てを繋いでいるんだと、そう思えた。
すべては、縁であり、神からの祝福と感じた。

とにかく、今回。新しい発見と叡智のすごさを知ること。
カンチプラムという館は、場所としては初だったが、
しかし、懐かしいアガスティア聖者の葉に導かれし縁は
まるで待ち合わせ約束の、再会時が来たかの様だった。

やはり、葉は聖者の計りきれない恩寵の賜物。
私の純粋な感想はそう。その際の館の場所よりも縁だと思う。
アガスティア聖者が快く招き導きをくれてさえいれば
「館」という場所と、縁ある読み手(ナーディーリーダー)
が違うというだけの違いがあるだけのことだ。
要するに、やはり関係性こそが大事なのだと思う。

どの館に招かれるのか?それは問題ではないし
縁は秩序によって定まり、生命の信頼関係が
奇蹟の葉を繋いでいるのだと確信した。
それが証拠に、事実インドでのスケジュールは
まるで神が全てを采配しているかのような
見事なまでのBestタイムリーで緻密な変更展開だった。

親愛なるSHIVA神様の祝福に感謝を込めて。
アガスティアの葉については、書ききれないので
また、別の日にあらためて・・・(笑)
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続く・・・♪
posted by: sunsar | 旅行 | 00:05 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
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